お部屋の灯りを変えて、夜時間をもっと心地よく
一日の終わりに、ほっと一息つく夜の時間。いつものお部屋も、灯りの使い方や選び方を少し変えるだけで、落ち着いた雰囲気に変わります。
疲れがたまりやすい夏の終わりこそ、夜はゆっくりリラックスして過ごしたいもの。今回は、眠りにつく前の時間を穏やかに整えるための灯りの取り入れ方と、おすすめのアイテムをご紹介します。
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ぜひ最後まで読んで、夜の過ごし方に取り入れてみてくださいね♪
メインの照明は落ち着いた明るさに
夜は、日中と同じような明るさよりも、少し照明を落とした空間がリラックスにはおすすめ。さらに、白っぽく明るい光は覚醒しやすいため、就寝前は暖色系の光にすると落ち着いた雰囲気をつくりやすくなります。
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シーンに合わせて明るさや光の色を調整できるシーリングライトなら、昼間は明るく、夜はやわらかな光にするなど、時間帯に合わせた使い分けができますよ。
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この商品は新品レンタルもできます。
お部屋の一角に、灯りをプラス
リラックスタイムには、部屋全体を照らすのではなく、一部分に灯りを取り入れるのもおすすめです。フロアライトを壁や家具の近くに置けば、光が壁面に広がり、空間にやわらかな明暗が生まれます。
お部屋をすっきり見せたい方には、場所を取らずに置けるスリムタイプがおすすめ。大きな家具を増やさず、手軽に灯りをプラスできます。
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一方、照明そのものをインテリアのアクセントとして楽しむなら、存在感のあるフロアライトを選ぶのも◎
木の素材感を活かしたデザインなら、灯りとともに素材の表情も楽しめる、落ち着いた空間を演出できます。
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テーブルや棚に、小さな灯りをひとつ
寝る前に日記を書いたり、読書をしたり。そんな自分だけの時間には、手元をやさしく照らすテーブルライトを。
部屋全体を明るくするのではなく、必要な場所だけに灯りを置くことで、落ち着いた雰囲気の中で過ごすことができます。テーブルライトはデザインも豊富なので、使わない時間はオブジェ感覚で楽しめるのも魅力です◎
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夜の照明は、ただ部屋を明るくするだけでなく、その日の終わりをゆっくり過ごすための空間づくりにも役立ちます。
メインの照明を少し落としたり、フロアライトやテーブルライトを取り入れたり。まずはひとつ、できることから試してみてはいかがでしょうか?
ただ、照明は本当に様々なデザインのものがあります。自分のお部屋に合う照明がわからない!という方は、ぜひインテリア相談にいらしてみてくださいね。
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家具選びをご検討されている方へ
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ただ、家具選びは頻度が少ないためにどうしたら良いか、迷ってしまいがちです。そんな時は、経験と知識が豊富なプロに頼ってみるのも一つの手。
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