累積利用者数
人材採用競争を勝ち抜くために
福利厚生策の充実が注目されています。
そして、直接的な手当や休暇には限界があるため福利厚生サービスを使う企業が増えてきました。
中でも、カフェテリアプランやパッケージプランなど総合型のものが導入の費用や手間の観点から多くの企業で選択されています。
しかし、これらが入っているだけでは導入企業が多く、内容の特徴も出しにくいため他社がやってるから入れた感があり、応募者が「社員の事を考えてくれている会社」という印象を持つには力不足なのが現実です。
そもそも福利厚生は、入社する社員がここなら新しい環境にスムーズに入れて、快適に暮らせそうと感じてもらう事が大切です。
特に、引越しを伴って新生活を始める社員には不安や負担が大きく、ここに手を差し伸べられればインパクトの大きなサポートになります。
実際、住宅手当や引越し費用負担などが実施されて効果を挙げている例も出ています。
しかし、単に費用を負担するだけだと
他社の費用負担型との金額競争になりがち。
本来の「社員を考えてくれる」イメージを
醸成する戦略が必要です。
そこで、活用したいのが「新生活の家具家電インテリアをサポートする」という福利厚生サービス。
社員が実際に快適に暮らせるようにする直接的なサポートは、社員の生活を真剣に考えているからこそ出てくる発想で、慌ただしい中でも、暮らしの夢が持てて準備の負担が下がるという事が、応募者の心をグッと引き寄せます。
家具レンタル/サブスクサービスを福利厚生プランに導入することで、入社する社員の新生活にかかる初期費用の負担をグッと下げられます。例えば、総額10万円の費用も、月額料金は3千円強で済みます。
スタイリクスは業界最安の料率設定で、転勤世代の社員はもちろん、若い社員でも理想の暮らしづくりが叶います。しかも、全て新品で買取可能だから、サブスクでも払い続ける必要はありません。
3年もの長期間、購入価格と支払済みレンタル料との差額で買い取れ、支払い総額が購入価格を超えません。
慌ただしい入社前後に、新生活を整えるのは手間と時間の負担も大きい。会社がプロのインテリアコーディネーターを用意してお部屋づくりをサポートできたらとても心強い。その後も暮らしやすくて私生活も充実すれば、仕事へも好影響です。
スタイリクスは、日本で最も歴史が長く利用者の多いインテリアコーディネート専門ショップです。
これまでにテレビや雑誌など様々なメディアに400回以上紹介されており、社員の方にも安心してお勧めしていただけます。
取扱い商品が多いのもスタイリクスを活用するメリットです。在庫して展示品から探すモデルでは到底できない500ブランド10万点のラインナップ。
カタログやオンラインデータを活用して提案するからこそ、より多くの選択肢から好みのデザインが見つかります。価格帯も、通販・量販店クラスから揃っているので、社員個々の予算に応じたお部屋づくりが可能です。